林宜子展      

  2020年 6月6日(土)- 14日(日)10:00〜17:00 お休み 火曜、水曜

 
作家在廊日: 6日(土)、14日(日)

大阪府在住
彫刻(立体)の展覧会です。

白い紙で作り続け無性に色をつかいたくなった
自分にとって色があること
白であることはどういう事なのか
柔らかい風合いの発泡スチロールと13色の色紙の構成
ぜひご高覧ください。




林宜子 (はやしよしこ) プロフィール
1954 兵庫県生まれ

1976  行動美術展出品
1987  現代美術今立紙展(’87・88・90・92佳作 94紙アカデミー賞)
1989  毎日現代美術展・京都美術選抜展
1991  紙わざ大賞展(準大賞)・文化庁現代美術選抜展・ポリクロスアート展
1992  個展(SEKIBOU無有)
1993  丹南アートフェステバル・国際゛掌中″新立体造形公募展
1994  安田火災美術財団奨励賞展・余次元の作家達展
1995  タワーアートIN通天閣
1998  16人の基展
1999  個展(ESUPASU446)・ 2人展(ARSLOCUSgallery)
2001  ART IN ART JAPAN(姫路市美術館)
2003  個展(茶屋町画廊)
2005  ~2012行動展出品休止
2013  行動展出品再開
2014  尼崎アートフェスティバル
2015  御堂筋そぞろ歩きアート展
2016  公募団体ベストセレクション美術2016(東京都美術館)
2018  個展〔ギャラリー勇齋〕
2020  ≪響鳴≫3人展(GAMOYON Gaiiery)